Twitter上で平野紫耀くんにある疑惑が……

 

人気が上昇し

このように2作連続で初動40万枚を達成したking&prince

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勢いが増して先輩グループから担降りが続出してしており

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更なるブレイクを目指しているking&prince

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一連の批判もあるものの、人気は上昇していくだろう

 

そんなキンプリだが、Twitter平野紫耀を検索した結果このようなものが出てきた

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これは、本当にそうかもしれない(断定はできないが)

実際に、友達にもADHDの人がいたのだが少し似ている箇所があったりする。

今から4年前、ドラマの初主演に抜擢された平野は厳しい演技指導で有名な窪田によく怒られていたが、「主演は現場を明るく盛り上げなきゃ!」と思っていたそう。そしてある日、リハーサルで名刺を受け取るシーンで止まってしまい、窪田の「その名刺いつしまうの?」という注意に「今でしょ!」と決めポーズ。これに窪田は激怒し、現場は最悪の空気になったという。

これを平野は「けっこう撮影が朝からでピリピリしてらっしゃって、ここは明るくしなきゃなと思いまして『今でしょ!』」と説明。東野幸治が「絶対アカンわ」というと「真剣に怒られましたね。『お前マジでふざけんなよ。なんも出来ないくせにふざけんじゃねぇよ』」と明かす。

ここでスタジオに窪田が登場し、平野は「マジすか!怖っ」とビビりながらも「お久し振りです」と挨拶。東野が「どう思いました?正直」と質問すると窪田は「深夜ドラマということもあって毎日全力疾走しないといけない現場で。こいつナメてるなと思いました」と返答。

「監督にちょっと直してほしいところとかあったりするの?」と聞く東野に平野は「監督は上がり下がりがないんですよ。ずっとこうツーっていう(抑揚のない)喋り方だったので、業界に染まるとこういう感情をどんどん失って行くんだなってイメージがあったんですよ」と話しスタジオは爆笑!東野が「完全に悪口ですよね」というと窪田は「ディスられましたね」と苦笑いし、平野は「違う違う!」と必死に否定した。

平野は「あの頃は右も左も前も後ろも分からない状況でした。本当にたくさん迷惑をかけてしまっていまして、是非よろしければまた呼んでいただけると有り難いです。すみませんでした」と深々とお辞儀。「こちらこそです!」と応える窪田と握手を交わしていた。

https://news.merumo.ne.jp/article/genre/7990603

確かに平野君の言葉の選び方が少し下手に感じることもあったし

 

 

 

 

 

このように言葉を勘違いするところももしかしたらそれによるものなのかもしれない

 

結構すごい間違え方である

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天然の度が過ぎて嫌いと言う声が1部ではあったのだが、それにしても凄すぎる

これを見て「面白いな」と思う人もいれば「大丈夫か」と思う人も多いと思う。おそらく、安定性があるのはきしれんの方であることは確かだ。

ただ、癖があるからこそ面白いことは事実であり、SMAPも個性が強かった。平野君も個性の強さは嵐を上回っているかもしれない。だから、ジャニーズファン以外にも受けていくと思う。ボケ担当が香取慎吾に似ているところがあると思った。

同時に思ったことが、平祐奈と会うようなスケジュールを組むようなことが出来るようなまめなことはできないと思う(Lineとかで話しているかもしれないが)。

 

そして最後に、平野紫耀が素晴らしいことは変わらないし、これからも応援していこうと思う

 

 

 

 

頑張れ!!

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